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ウィリアム・ハフマンをCEO(最高経営責任者)に任命

運用資産総額1.2兆ドル*1の、米国教職員退職年金/保険組合(TIAA) の資産運用部門であるヌビーン(本社:米国)は、ウィリアム・ハフマンを CEO(最高経営責任者)に任命したことを発表しました。ホセ・ミナヤの後任としてエグゼクティブ・リーダーシップ・チームの議長および、親会社であるTIAAの経営委員会のメンバーも兼任します。

ハフマンは30年を超える資産運用業界での経験を有し、直近ではヌビーン・アセット・マネジメントのプレジデントとヌビーンの株式・債券運用統括責任者を務めておりました。ハフマンは株式、債券、地方債、マルチ・アセット、プライベート・キャピタル、C-PACEローンなど、運用資産総額1兆ドル*2を超えるグローバル全体の運用を担うチームを率いてお客様へさまざまなソリューションと戦略を提供してまいりました。

TIAAのCEOであるシャサンダ・ブラウン・ダケットは、「ハフマンは、常にお客様の最善の利益と会社の戦略推進に注力し、ヌビーンのビジネスと企業文化の変革に影響を与え、過去16年間の成長とイノベーションを推進してきました。ハフマンをCEOに迎えることを喜ばしく思うとともに、彼のリーダーシップの下、ヌビーンが力強く発展していくことを確信しています。ホセ・ミナヤのこれまでの貢献に感謝し、彼の今後の成功を祈ります」と語っています。

戦略をリードし、企業文化を推進
ハフマンは2008年の入社以来、エグゼクティブ・リーダーシップ・チームの一員としてヌビーンの発展の最前線に立ち、2014年に米国教職員退職年金/保険組合(TIAA)がヌビーンを買収した際に8,000億ドルであった運用資産残高を現在の1.2兆ドルまでに拡大させました。

ハフマンの職務は、パブリックとプライベート・マーケットにおいて1兆ドル超の運用を担当する投資チームを監督することに加え重要な買収案件の主導も含まれます。

ハフマンは、「ヌビーンの優秀かつ熱意溢れるチームを率いるこの職務に就けることを誇りに思います。私たちは今後も債券市場におけるマーケット・リーダーとしての地位強化を続け、お客様に対してより充実したパブリック・マーケットおよびオルタナティブの戦略を提供し、また、富裕層向けビジネスや、保険や年金を主とした機関投資家向けビジネスへ投資することで発展し続けていきます」と意気込みを見せ、「ヌビーンのグローバル・オペレーティング・モデルは、さまざまな市場サイクルや世界中のお客様のニーズに応えるべく、各資産クラスの投資運用における専門的ノウハウを横断的に提供するよう設計されています。

国際的なプレゼンスが高まることで、ヌビーンの多角的で着実なビジネス基盤を強固にし、お客様へ新たなソリューションやサービス提供を可能にすると確信します。」と語っています。

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